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まぁ 釣るために書いてはおくがラルクのken tetsuが読むギターマガジンの話 ギタリストjinmo氏オリンピックを先生達と患者で見ながら盛り上がった女子フィギュアはリハビリはそっちのけでみんなテレビに夢中でしたねえらいリハの先生とか看護士の姉ちゃんと仲良くなった本当に充実した5日やった実習で患者とお話をずっとしていたら完璧に方言が戻りました 佐賀弁や熊本弁はあんまり喋らなくなった帰るとき仲良くなったおばあちゃん達に挨拶に行ったら泣いてくれた本当に頑張ってPTになろうと思ったまっっ昔から俺はおばあちゃん達に超モテるからねゎら 今度から熟女キラーになろうかなゎら


心と身体。

今日は頭使ったいい意味で疲れました今日は午前中にイラレの練習して午後から2つほどセミナーに雨ですなぁ。 久々に昼前まで寝てしまった。 マットレスを新調したら、めちゃくちゃ寝心地が良い!! 良いマットレスと枕は、やはり質の良い睡眠を施しますな。。。。 こんなまったりした休日も嫌いではありません。 さて、、 こころとからだ。 これ、最近の私の一番の関心事です。 健康とかの話ではなくて、表現のお話。 このところ、また本格的に歌のレッスンを再開してぶつかっている事です。 心と身体(肉体)が連動してぴったりと重なった時に、観る人聞く人を 惹き付ける表現につながるのだと思います。 「何を今更そんな・・・。」 という事も思うのですが、事更に痛感するのです。 歌でいえば、声と肉体をとおして感情表現をする訳ですが、。 このバランス。  本当に難しい。 感情が高まり過ぎると喉がつまり歌としてはチープなものに なってしまう。 その逆も然り。 身体と声ばかりを気にしてしまうと、それはつまらないものになってしまう。 コントロールとバランスと、どんな強い感情にも耐える事のできる肉体、又は 声帯作りが必要。 連動してピタッと合った時の、快感はたまらなく自由です。 これは、お芝居でもダンスでも一緒。 いや、絵画やスポーツでも一緒だと思います。 昨日、フィギュアスケート女子シングルを観ていて思いました。 オリンピックという大舞台。 興奮と緊張の中、感情の高ぶりや身体の興奮をコントロール出来なかった 時に転倒したり、ミスをしたりするようでした。 バランスですな。 私、とっても感動したのが、鈴木明子選手。 彼女の感情がどんどん高ぶって行くのが分かりました。 そして、それに連動して身体の動きもどんどん大胆になっていく。 「ウェストサイドストーリー」という選曲の効果もありますが、彼女の表現に 連れられて、観客も盛り上がる。 その観客のパワーをもらって、さらに伸びやかな演技をする鈴木選手。 感動しました。 なんて、柔軟な心と身体! まさに連動ですね。 ぶれない精神、ぶれない肉体。